RPA Summit 2017

RPA(Robotic Process Automation)に関連する国内外のソフトウェアメーカー、導入大手企業、シンクタンクなどの主要プレーヤーが一堂に会する国内初最大規模のRPAサミット

満員御礼!RPA SUMMIT 2017は、終了しました。

RPA SUMMIT2017大阪申し込み受付中

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About RPA Summit

RPA・エンタープライズAI分野における有識者・
ビジネスリーダーが一堂に会する国内最大級のサミット

生産労働人口が減少する中、RPAによって生み出されるデジタルレイバー(仮想知的労働者)が次世代の労働力として日本の未来を変え始めています。企業の経営者やビジネスリーダーの皆様が明日からビジネスの変革や事業の創造に取り組めるよう、研究を重ねて来られた有識者の皆様・最前線で変革に取り組んできた企業様・新しい事業を推進する企業様をお招きし、最新の情報を提供します。

Guest Speakers

登壇者について

レスリー・ウィルコックス氏

レスリー・ウィルコックス氏

ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス(LSE)大学院
経営学部 経済技術・経営グローバリゼーション教授

RPAコンセプトを掲げたRPAの第一人者。執筆した書籍は数多く、RPA業界で国際的に高い評価を得ている。世界的なアウトソーシングサミットや国際学術会議で定期的に基調講演を行い、大企業や政府機関から顧問としても就任している。

佐々木氏

岩本 隆氏

慶應義塾大学大学院 経営管理研究科
特任教授

東京大学工学部金属工学科卒業。カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)工学・応用科学研究科材料学・材料工学専攻Ph.D.。日本モトローラ株式会社、日本ルーセント・テクノロジー株式会社、ノキア・ジャパン株式会社、株式会社ドリームインキュベータを経て、2012年より慶應義塾大学大学院経営管理研究科特任教授。

佐々木氏

佐々木 啓介氏

経済産業省
大臣官房 政策審議室 室長

1993 年通商産業省入省。経済産業局産業資金課長 兼 新規産業室長、商務情報政策局サービス政策課長を経て、本年7月より大臣官房政策審議室長に着任。前職のサービス政策課では、GDP600兆円の達成に向け、サービス産業の生産性向上に努めた。

Pick Up

基調講演

 

RPAの“Triple Win”の実現
リスク、事例、成功要素から学ぶ

ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス(LSE)大学院
経営学部 経済技術・経営グローバリゼーション教授
レスリー・ウィルコックス氏

RPAは“Triple Win” (企業・従業員・顧客の三者の満足度向上)を実現する。しかし、これを勝ち得るためには、リスクを抑制・回避し、RPAの原理を理解した上で、効果的に向き合う必要がある。
今回、世界の様々な成功事例に焦点を当て、RPAの企業へもたらす業務改革への戦略をRPA第一人者が日本で初めて講演する。

 

サービス産業生産性向上に向けた
RPAの利活用

経済産業省 大臣官房 政策審議室 室長
佐々木 啓介氏

政府が掲げるGDP600兆円を達成するためには、GDPの7割以上を占めるサービス産業の生産性向上が不可欠となる。
その中でも特に、今後の働き方等に大きな影響を与え、生産性向上に貢献が期待されるRPAの利活用に着目し、現在、そして今後政府として推進していく取組を紹介する。

 

RPA/HRテクノロジーの活用による
経営変革

慶應義塾大学大学院 経営管理研究科 特任教授
岩本 隆氏

RPAやHRテクノロジーの進化により、企業の組織・経営のあり方を大きく変革する必要性が高まっている。つまり、デジタルトランスフォメーション、HRトレンスフォメーションがどの企業にも急務となっている。本講演では、RPAやHRテクノロジーの活用により企業の経営をどう変革していくべきかについてヒントを提供する。

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