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三井住友FGと三井住友銀行、RPA活用で200業務、40万時間の業務量削減

株式会社三井住友フィナンシャルグループおよび株式会社三井住友銀行は、2017年4月に「業務改革室」を設置し、生産性の向上、効率化の推進に積極的に取り組んでいるが、その実現をサポートする有力なツールの一つであるRPAの活用状況について報告した。 ■背景SMFG では、今年度からスタートした中期経営計画において、新しいテクノロジー活用やグループベースでのインフラ共有化等による、生産性の向上、効率化の推進に取り組んでおり、2019年度末までの3ヵ年で500億円、中期的には1,000 億円のコスト削減を目指している。その実現に向けて、2017年4月にグループ全体の「生産性向上」「業務効率化」「コストコ […]

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