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ミュールズ、不動産業界に特化した物件入力等の自動化を行うRPAパッケージ「MulesRobo(ミュールズロボ)」リリース

不動産ポータル掲載許諾物件の入力が数回のボタン操作、秒単位での完了を達成する業界特化型RPAパッケージのリリース。同時に無料モニターも募集開始

ミュールズ株式会社

ミュールズ株式会社(以下、ミュールズ)は、2月20日、不動産業の物件入力専用のRPAシステム「MulesRobo(ミュールズロボ)」をリリースした。

この不動産業界特化型RPAシステムにより、間取り制作~物件入力代行までの不動産専用事務代行において日本最安級の格安価格と高水準納品クオリティで現在までで2000店舗超の実績(※1)のある、大好評の業務用マドリーシリーズの物件入力におけるシステムを店舗の担当者が直接・簡単に・物件入力作業の自動化を行えるようになる。

※1 業務用マドリー事業の前身となったENC間取り制作/物件入力サービスからの通算となる。

概要

業者間取引のサービスがある各種ポータルサイトについて元付業者様から掲載許諾をうけた物件を、今までは別途専門スタッフが手入力する必要があったものを、ミュールズのRPAパッケージ「MulesRobo」を利用すると別の利用ポータルへ取り込む(ロボットが入力を担う)ことがボタンを数回押すだけで、可能になる。

無料で性能を実感できるお試しパッケージも用意しているとのこと。

概要

機能一覧

・各ポータルでの元付業者様掲載物件の別のポータル(コンバートサービスを含む)への自動入力
・対応媒体は各不動産会社様のリクエストに応じてWebからログインできるものであればカスタム可能

 

 

よくあるQ&A

Q1:既存ポータルにも業者間で元付業者様掲載物件の取り込み機能はあるがそれとは違うのか?

A1:ご質問の取り込み機能は、ひとつのポータルの中での機能で完結している機能です。ミュールズ開発のRPAシステムは、複数のポータル、あるいは物件コンバーターにまたがってに物件情報の取り込みができる点が異なります。

Q2:従来の物件コンバーターとは違うのか

A2:従来の物件コンバーターは、<1>物件コンバーターに物件入力を手入力してから、<2>登録しているポータルに同時入稿する仕組みです。ミュールズは、この<1>の作業をRPAシステムのロボットが自分でポータル掲載情報を読み取り、物件入力を自動で行います。従来のコンバーターは<1>の時間が数分以上かかりますが、ミュールズシステムは、これが秒単位で処理できる点が異なる点です。

提供元:PRTIMES プレスリリース詳細

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