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オープンアソシエイツ株式会社、反社チェック一括自動検索ロボット「RoboRobo リスクチェック」対象自動マーキング機能をリリース!

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RoboRoboリスクチェック

RPAホールディングスグループのオープンアソシエイツ株式会社(以下、オープンアソシエイツ)は、反社チェック一括自動検索により大幅な業務効率化を実現する、反社チェック一括自動検索ロボット「RoboRoboリスクチェック」にて反社対象自動マーキング機能「注目度」機能(※特許出願中)を2020年1月27日(月)よりリリースした。

■対象自動マーキング機能「注目度」(※特許出願中)の説明

対象者の反社チェック検索結果から独自のアルゴリズムにて、確認対象者に対して3段階の「注目度」を自動設定。例えば、貴社の運用基準により「注目度」の低いマニュアルチェックを省略することもできる。独自のアルゴリズムにて確認すべき対象者を自動で絞り込みを行う。

■「RoboRoboリスクチェック」サービスの特徴

1)取引先や確認したい名称を設定シートにまとめて入力するだけ
大量の確認事項を都度検索する必要はなく、シートにまとめて入力するとロボットが自動で検索する。

2)検索完了の連絡がきたら、内容を確認するだけ
検索完了にともないメールが指定のメールアドレスに届く。その後、掲載内容を確認するだけ。

3)今、使っている反社チェックサービスに利用可能
新たにサービスを乗り換える必要はない。

※WEB検索での反社チェックではすぐに使うことができる。
※新聞記事検索での反社チェックサービスは、オープンアソシエイツが推奨しているサービス以外では利用が難しい場合がある。

■リリースの背景

平成19年6月19日犯罪対策閣僚会議申合せ「企業が反社会的勢力による被害を防止するための指針」の中に、「反社会的勢力による被害を防止するための基本原則」が定められた。指針であるものの、契約に反社条項(暴排条項)を入れること、そして情報を集めながら反社勢力のデータベースを自社で構築することが必要となっている。
近年、企業はコンプライアンスを厳しく求められており、それにともない取引先や自社に至るあらゆる面で反社会勢力との関係を含む反社チェックや簡易信用調査、ネガティブ情報チェックに対する業務量も大幅に増加している。
こうした現状を踏まえ、限られた人的リソースの中で、反社チェックまたコンプライアンスチェックの効率を上げることに寄与することを目的に、反社チェック一括自動検索ロボット「RoboRobo リスクチェック」を開発・運営している。
また「RoboRoboリスクチェック」利用中の顧客の要望として、確認対象を自動で判定する機能について多くの要望を頂戴し、要望に応える形で弊社独自のアルゴリズムを開発し、確認対象者を自動で判定する機能をリリースした。
オープンアソシエイツ株式会社は定型業務を自動化し、企業活動のさらなる生産性向上、事業成長に専心できる環境の提供を目指していくとのこと。

■RoboRoboとは

オープンアソシエイツが開発・販売する「RoboRobo」は、あらゆるシステムやクラウドサービスをつなぎ、あらゆる部門の定型業務を1クリックで自動化する事ができる「低価格」「インストール不要」「即日開始」を実現する1クリック型RPAクラウドサービスの総称。

提供元:オープンアソシエイツ株式会社 プレスリリース詳細

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