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オープンアソシエイツ株式会社、導入社数5,000社を超える「楽楽精算」をさらに使いやすく、作業を自動化する「RoboRobo 楽楽精算RPAパック」を提供開始

~初月無料キャンペーン実施中~

RoboRobo 楽楽精算RPAパック

RPAホールディングスグループのオープンアソシエイツ株式会社(以下、オープンアソシエイツ)は、株式会社ラクスと共同で開発した「RoboRobo 楽楽精算RPAパック」を、累計導入社数5,000社超える「楽楽精算」を利用のユーザーを対象に、12月16日(月)より本格的に提供を開始する。

■サービスのご紹介

1)経費申請重複チェック

ロボットが申請された経費の内容を確認し、重複申請をチェックする。

経費申請重複チェック

2)定期区間一括設定

申請された定期区間をロボットが一括設定。これからは交通費を調べる必要も、一人ずつ設定する必要もない。

定期区間一括設定

3)承認者一括設定

承認権限を「設定ファイル」で管理し一括設定。部門毎に承認者の権限を設定する必要はない。

承認者一括設定

■リリースの背景

総務省が2019年7月10日に発表した住民基本台帳に基づく2019年1月1日時点の人口動態調査によると、日本人の15~64歳の生産年齢人口は7,423万887人と、昨年の同時期と比較して61万3,028人減少していることが分かった。人口全体に占める割合では、過去最低の59.5%にまで減少している。
 ビジネスを取り巻く環境が変化する状況において、企業の競争力の源泉は、限られた人的リソースの中で競争力を生み出す「知識労働の生産性向上」が重要な経営課題となってきている。
 こうした経営課題を解決するため、RPAホールディングスでは、RPAおよびAI技術を中心にロボットというデジタルレイバーにより、国内最多導入数を誇る経費精算システムの「楽楽精算」を通じて、知識労働者を反復労働から解放することを目的とし、連携サービス第一弾として「RoboRobo楽楽精算RPAパック」を共同で開発し、提供していくとのこと。

■RoboRoboとは

オープンアソシエイツが開発・販売する「RoboRobo」は、あらゆるシステムやクラウドサービスをつなぎ、あらゆる部門の定型業務を1クリックで自動化する事ができる「低価格」「インストール不要」「即日開始」を実現する1クリック型RPAクラウドサービスの総称。

■「楽楽精算」とは

ラクスが開発・販売する「楽楽精算」は、交通費、旅費、出張費など、経費にかかわる全ての処理を一元管理できるSaaS(クラウド)型の経費精算システム。「社員が申請⇒上司が承認⇒経理担当者の精算処理」という一連のワークフローを全て電子化することで、業務効率の改善や、人的ミスの防止を実現できるサービスとなっている。

提供元:PRTIMES プレスリリース詳細

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