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JFEシステムズ、 RPA製品との親和性を向上した電子帳票システム「FiBridge(R)II」最新版リリース

JFEシステムズ株式会社(以下 JFEシステムズ)は、自社開発・販売する電子帳票システム「FiBridge(R)II(ファイブリッジ ツー)」の最新バージョンである「Ver.5.4」を、2019年8月8日から販売開始した。

JFEシステムズJFEシステムズ

FiBridge(R)IIは、メインフレームやオープンシステムから出力される帳票データ(帳票イメージファイル)を長期保存・管理するソリューション。金融・製造・流通・サービス・公共など業界・企業規模を問わず、多数の顧客に採用されており、信頼性とセキュリティ、レスポンス性能などを評価されているとのこと。

今回リリースした最新バージョンでは、業務の生産性を向上するツール「RPA(Robotic Process Automation)」との親和性を向上させ、FiBridge(R)IIの画面操作をRPAに記録する作業時間を大幅に短縮した。

具体的には、RPAからFiBridge(R)II帳票データへのアクセスを容易にするため、人間は操作しやすい画面設計でも、RPAからは識別が難しい操作を見直し、RPA用に画面操作を簡素化する機能や、画面操作完了をRPAが検知する機能を新設した。

「FiBridge(R)II(Ver.5.4)」RPAとの親和性向上イメージ「FiBridge(R)II(Ver.5.4)」RPAとの親和性向上イメージ

提供元:@Press プレスリリース詳細

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