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最新『DXレポート2』とコロナ事例から導くDXの課題と具体策

概要

先日、経産省が発表したDXレポート2。
そこでは改めてDXに対する日本企業の課題とアクションプランが示されました。
本レポートを受け、私たちはDXにどう取り組むべきか。
リリース直後のWinActorVer7.2や、DXプラットフォームによるコロナワクチン対応の最新事例なども交えながら、紹介します。

WinActor
WinActorは5500社※以上に利用されている国内No.1シェアのRPAソリューションです。
1月末にリリースされた最新のV7.2は、ローコードエディタ等、さらに現場フレンドリーな機能が強化されました。
WinActorを用いて業務プロセスのデジタル化を進めることにより、DX実現に大きく貢献します。

スピーカー

株式会社エヌ・ティ・ティ・データ

社会基盤ソリューション事業本部 ソーシャルイノベーション事業部 RPAソリューション担当 部長

中川 拓也 氏

株式会社エヌ・ティ・ティ・データ

社会基盤ソリューション事業本部 ソーシャルイノベーション事業部 RPAソリューション担当

若月 沙耶香 氏

株式会社エヌ・ティ・ティ・データ

社会基盤ソリューション事業本部 ソーシャルイノベーション事業部 RPAソリューション担当

周 キキ 氏

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