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一人ひとりの創造性・生産性を高めるための働き方改革 RPA導入で人事制度改革に挑む、ビーネックステクノロジーズ

株式会社ビーネックステクノロジーズ 人事部 部長 松本 光由 氏 2004年11月に創業し、外部企業へのエンジニア派遣や開発受託などを請け負う株式会社ビーネックステクノロジーズ。デジタル領域がビジネスのあらゆる分野に進出する中、優秀なエンジニアはどの業界でも欠かすことのできない存在となっている。同社は派遣社員のキャリア形成支援やよりよい労働環境の確保、派遣先とのトラブル予防などを十全に行い、公的機関から「優良派遣事業者」に認定(注1)。2013年には東証一部への上場を果たしている(注2)。(注1)事業承継元の旧トラスト・テック時(注2)2020年1月にグループが持株会社体制化

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新着のコメント

自動車部品メーカーRPA担当

働き方改革の実践例として素晴らしいなと思いながら読ませていただきました。RPAの導入目的として業務の効率化や残業低減を掲げていますが、社員によっては嬉しさを感じることができない人もおり、活動に協力が得にくいと日々感じています。労働時間を8時間から7.5時間にする!という目標はとてもわかりやすく、夢のある目標だと感じます。ぜひ実現させていただきたいです!業低減だと社員は社員によっては嬉しさを感じることができない人もおり、活動に協力が得にくいと日々感じています。労働時間を8時間から7.5時間にする!という目標は社員

2020年4月3日13:48

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