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「100年に一度の大変革期」に直面する自動車産業におけるRPA活用――自動車部品で世界トップクラスのシェアを持つダイナックスに聞く

日本における基幹産業のひとつ、自動車産業。その生産現場では、生産性向上を目的としたファクトリーオートメーションへの取り組みがいち早く進んだ。また、現場主導で効率化や安全対策を行う活動「カイゼン」は世界でも高く評価され、「Kaizen」は世界中の製造業における公用語となっている。 しかし、徹底的なKaizenに取り組んできた日本の生産現場でも、生産管理などの領域では業務改善の余地が残されているという。 自動車に欠かせないクラッチディスクで世界トップシェアを誇る株式会社ダイナックスは、厳しい競争を勝ち抜くための効率化を主目的に、2017年から北海道の本社や工場においてRPAの導入に着手。生産管理部 […]

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D

RPA Community 札幌、頑張って下さい&楽しんで下さい★

2019年9月5日11:38

自動車部品メーカーRPA担当

自動車業界で勤務しております。生産数の管理を行う”生産管理”部門は全社をコントロールしている数字を扱う部署であり、今後多くの会社がRPA化に挑む分野だと感じております。生産管理部門ご出身の方がRPA化を進められたとあり、大変興味のある事例です。続編を期待します。

2019年9月10日13:10

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2019年9月5日11:38

自動車部品メーカーRPA担当

自動車業界で勤務しております。生産数の管理を行う”生産管理”部門は全社をコントロールしている数字を扱う部署であり、今後多くの会社がRPA化に挑む分野だと感じております。生産管理部門ご出身の方がRPA化を進められたとあり、大変興味のある事例です。続編を期待します。

2019年9月10日13:10

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