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「1日10体」のロボット量産を実現する3つの仕組み――住友林業情報システムに聞く

RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)の導入が社内で軌道に乗りだし、胸をなで下ろしたのもつかの間。新たな課題として浮上してくるのが「どんなロボットが社内でいつ・何をしているのか」の把握だ。 別部署で開発済みと知らずにわざわざ同じロボットをつくるようなムダを避け、またロボットの“生みの親”が異動しても管理から漏れる“野良ロボット”が出ないよう、RPAの開発から運用、保守までの全社的なプロセスを効率的にまとめ上げる“マネジメントの仕組みづくり”は不可欠といえるだろう。

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