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RPAを草創期に導入した先駆者が考える業務効率化3つのポイントとはーー日本生命の全社展開最前線

2025年の万博開催決定に沸く大阪市。その中心部・淀屋橋に本拠を構える日本生命保険相互会社は、保険事務部門「お客様サービス本部」の多くの機能、組織を1棟のビルに集約している。約4,000人の勤務者がほぼ女性というこの職場では2018年4月から、定型業務をソフトウエアで代替するRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)の本格展開が始まっている。 今回は、日本のRPA草創期から一貫して現場に根ざしたロボットの普及を続ける同社のキーパーソンを取材。年間およそ5万時間を創出したという先駆者に、リアルな活用のノウハウと課題、そしてさらなる展開に向けたビジョンを聞いた。

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