ログイン

  • TOP
  • 有識者に聞く
  • 1,600km離れた沖縄と東京。拠点間でのRPA同時運用を実現した全保連のアプローチ

共有する

1,600km離れた沖縄と東京。拠点間でのRPA同時運用を実現した全保連のアプローチ

定型的な事務処理をソフトウエアで代替するRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)の普及は、国内では東京などの大都市圏で先行した。これは事業所数もさることながら、新たなテクノロジーの導入を支援する体制が、当初は全国を十分カバーできていなかったことも大きな理由だ。 47都道府県の全てで有効求人倍率が1倍を超えて久しい現在、希少な労働力を補完できるツールの活用は全国共通の課題といえる。こうしたなか、家賃保証会社の全保連株式会社は、およそ1,600km離れた沖縄県那覇市と東京・新宿副都心のオフィスでほぼ同時にRPA導入に着手。わずか1年足らずで自社社員によるロボットの内製を軌道に乗せ、着実に […]

ログインして続きを読む

ユーザー情報確認

お客様の情報をご確認ください

会社名/団体名必須
部署必須
役職必須
必須
必須
電話番号必須
メールアドレス必須

表示ユーザ情報確認

ここで登録された表示名、所属はサイト上で表示されるようになります。
登録いただいた情報は後から変更することも可能です。

表示名必須
所属
所属を表示させない

関連記事

RPAでワークスタイルに変革をもたらし、マネジメントを変える――BizteX嶋田氏が目指す、未来のワークスタイルとは

RPAでワークスタイルに変革をもたらし、マネジメントを変える――BizteX…

業務量が増えても、ワークライフバランスを保てる会社創り――LIFULLのロボット内製プロジェクト

業務量が増えても、ワークライフバランスを保てる会社創り――LIFULLの…

BizRobo!と協働するビジョンは?――Kofax社のダン・グッド氏とジョン・ポール・スナイダー氏に聞く

BizRobo!と協働するビジョンは?――Kofax社のダン・グッド氏とジョン・…

9割が女性従業員の現場でRPAが実現する、新たな働き方とは――船井総研コーポレートリレーションズのRPA活用術

9割が女性従業員の現場でRPAが実現する、新たな働き方とは――船井総研…

適材適所のテクノロジー活用を通じた組織の効率化・高付加価値化を当たり前の文化にーージェンパクト日本法人・田中新社長に聞く

適材適所のテクノロジー活用を通じた組織の効率化・高付加価値化を当…

「ワークスタイル変革とRPA活用で生産性を最大化」――NECネッツエスアイ牛島氏×キューアンドエーワークス池邉氏が働き方の未来を語る

「ワークスタイル変革とRPA活用で生産性を最大化」――NECネッツエスア…

社内RPAエンジニア・ノウハウ不足を解消するポイント―ーパーソルテクノロジースタッフと豆蔵が事例で語る

社内RPAエンジニア・ノウハウ不足を解消するポイント―ーパーソルテク…

「RPAを諦めなくていい」——Macでも動くマルチプラットフォームRPA「HeartCore Robo」

「RPAを諦めなくていい」——Macでも動くマルチプラットフォームRPA「He…