ログイン

  • TOP
  • 有識者に聞く
  • 「人とロボットの協働時代」。人材育成が企業の競争源泉となる ーーRPA BANK独占取材_Neuralify社に聞く

共有する

「人とロボットの協働時代」。人材育成が企業の競争源泉となる ーーRPA BANK独占取材_Neuralify社に聞く

RPA BANKが2018年6月、会員企業720社を対象に実施したアンケート調査によると、RPAを本格展開させる上での課題として最も多く挙げられたのは「開発者不足・開発スキル不足」(34%)であった。 RPAの内製化、定着あるいは拡大を図るうえで、人材不足・育成の課題が、日本企業のインテリジェントオートメーション(IA)を促進するうえでの障壁となっていることが明示された結果と言えるだろう。 この人材不足・育成の問題に、RPA教育サービスを通じてユーザーの課題解決に取り組んでいる企業がある。日本ではまだ馴染みのない「Neuralify社」(米国、マサチューセッツ州)だ。

ログインして続きを読む

ユーザー情報確認

お客様の情報をご確認ください

会社名/団体名必須
部署必須
役職必須
必須
必須
電話番号必須
メールアドレス必須

表示ユーザ情報確認

ここで登録された表示名、所属はサイト上で表示されるようになります。
登録いただいた情報は後から変更することも可能です。

表示名必須
所属
所属を表示させない

関連記事

業務部門主導で実現する業務改善(定量)と意識改革(定性)__新たな組織風土が芽生えるGMOクリック証券のRPA導入

業務部門主導で実現する業務改善(定量)と意識改革(定性)__新たな…

「1日10体」のロボット量産を実現する3つの仕組み――住友林業情報システムに聞く

「1日10体」のロボット量産を実現する3つの仕組み――住友林業情報シス…

職業訓練の新しい形。「ロボットと共に、自分も成長する」

職業訓練の新しい形。「ロボットと共に、自分も成長する」

国際競争力を手にするには、危機感を持ってDXに取り組む必要がある――ペガジャパン副社長の木村氏に聞く

国際競争力を手にするには、危機感を持ってDXに取り組む必要がある――…

育成期間8カ月、研修回数35回、ロボットクリエイター育成人数600人__グッドライフ社に聞く育成の秘訣

育成期間8カ月、研修回数35回、ロボットクリエイター育成人数600人__…

「RPA前提」の新しいシステム構築――しなやかさを求める荏原環境プラントが選んだRPA×超高速開発ツール

「RPA前提」の新しいシステム構築――しなやかさを求める荏原環境プラン…

労働力の定義は「人」から「人+AI・RPA」へ――「バイトル」を運営するディップがロボット派遣を始めた理由とは

労働力の定義は「人」から「人+AI・RPA」へ――「バイトル」を運営する…

RPAツール、開発元はどう使う?――「MinoRobo」開発企業に聞く「普段使い」のポイント

RPAツール、開発元はどう使う?――「MinoRobo」開発企業に聞く「普段使…