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RPAと上手に付き合う正攻法「ロボットの未熟さを許せる寛容さ」--RPAエンジニアリング代表大石純司氏に聞く(前編)

RPAの導入エンジニアリングから運用、保守、サポート、さらにはソリューション開発までも手がけるRPAエンジニアリング株式会社。同社は「BizRobo!」を提供するRPAテクノロジーズの100%子会社として、不足するRPAエンジニアを育成・派遣し、様々なRPAソリューションの保守運用をワンストップで提供することを目的に、2017年2月に設立された。RPAという言葉が普及する10年前からロボット開発に取り組み、これまで手がけたロボットは20,000ロボット以上。圧倒的な実績を持つ代表取締役社長の大石 純司氏に、現在のRPA市場が抱える課題とその要因、日本と欧米のRPAの取り組みの違いなどについて話 […]

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新着のコメント

Tady1010

とてもよくわかるお話しです ここ1年RPAをやってみて、RPAは半自動化ツールだと感じています 完全自動化に時間かけるより、半自動化で目の前の実利(作業時間削減)を獲得するためのものだと理解しています。 RPA=完全自動化 という誤解が広がりつつあることを懸念しています しかし、これもRPA普及・進化の発達段階としてとらえ、誤解を解いていくつもりです

2018年9月11日08:50

konibi

良く分かりません。 RPAだけで議論するには、言われている対象が大きすぎるのでは。 RPAにあまり期待するなは、分かりやすく結構と思いますが。

2018年9月12日13:45

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